11/2010-「ミス日本グランプリ・林史乃のアルゼンチン大使館表敬訪問と
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新進デザイナー
展示即売会開催
そごう横浜店
そごう横浜店(横浜市)は2日、新進ファッションデザイナーが 作った婦人服の展示即売会を始めた。主に20〜30代のデザイナーによる 斬新なデザインのワンピースやスカート、帽子、バッグなど 約1000点を展示・販売する。若い女性客の来店につなげる狙い。
「JAPANクリエイターズフェスタinYOKOHAMA」を8階で 7日まで開く。そごう横浜店で新進デザイナーに特化したイベントは初めて。 アパレル会社に所属したり、個人で活動する27人のデザイナーごとにブースと紹介パネルを設置した。
主に若年層の来場を見込むが、70代女性が衣服を購入する ケースもあるという。普段はバイヤーとしか接点のない 新進デザイナーがブースに立って応対。「接客で消費者の 生の声を聞くことで、デザイナーの育成にもなれば」 (そごう横浜店)と期待する。
JAPANクリエーターズフェスタ in YOKOHAMA
東京ファッションデザイナー協議会ではそごう横浜店とのコラボレートイベント第2 弾「JAPAN クリエーターズフェスタin YOKOHAMA」を11月2日〜7日の6日間、そごう横浜店8階 特設会場にて開催致します。
このイベントでは新進のファッションデザイナーによるモード情報の発信や、日本の素材や製法技術を生かした商品の紹介、また新人デザイナーファッション大賞受賞作品なども展示致します。
期間 : 11月2日(火)〜11 月7日(日)
時間 : 10:00〜20:00(最終日は17:00閉場)
場所 : そごう横浜店 8階 特設会場
CFDからは14ブランドが参加。2010AW商品の販売や2011SS商品の受注会を行います。
※一部ブランドでは限定商品や先行商品有。イベント期間中、デザイナー自らお客様へのコーディネイトアドバイスや接客予定。
安達稔/荒井沙羅/荒川/眞一郎/石田欧子/稲葉みちよ/CABARET AKI・JACKAL KUZU/甲賀真理子/杉本ちゆき/周布歩美/高田陽子/中野裕通/畠山巧/山崎智江美/山本景化
また今回のイベントではCFD会員のみにこだわらずゲスト参加として、国産=岐阜県のオリジナル素材を使用した岐阜県独自のブランド「オリベスク」、メイ ド・イン・ジャパンプロジェクトが運営する「THE COVER NIPPON」では日本各地から集めた素材、デザイン、しつらえ、
モノづくり環境にこだわった商品の数々、その他社団法人日本毛皮協会のファー小物、SHINDO のリボンを用いた「graceart」のヘアアクセサリーなど、魅力的な小物も勢ぞろい致します。
JFW 新人デザイナーファッション大賞では、今年度の受賞作品や過去の作品を展示すると同時に注目の新人デザイナー4名の商品も販売致します。
五十嵐一貴/大林俊介/住谷一彦/Naoshi
NorieM-designers ブースでは、NorieM がこだわりをもってセレクトしたブランドの個性あふれる商品の数々が勢ぞろい致します。
Raphus cucu/matohu/tinydinosaur/CHAOLU lab/near.nippon/ninita/unruly/ARMATINE/cocomonomamani
現在のファッションシーンを映し出す魅力的な商品をぜひお手に取ってご覧下さい!!
そごう横浜店ホームページ
https://www2.sogo-gogo.com/wsc/511/N000035628/0/info_d
http://apalog.com/news/archive/2912
そごう横浜店 開店25周年×CFD コラボレートイベント
JAPAN クリエーターズフェスタ in YOKOHAMA
期間 11月2日(火)〜11月7日(日)
時間 10:00〜20:00(最終日は17:00閉場)
場所 そごう横浜店 8階 特設会場
東京ファッションデザイナー協議会ではそごう横浜店とのコラボレートイベント第2弾「JAPAN クリエーターズフェスタin YOKOHAMA」を11月2日〜7日の6日間、そごう横浜店8階 特設会場にて開催致します。
このイベントでは新進のファッションデザイナーによるモード情報の発信や、日本の素材や製法技術を生かした商品の紹介、また新人デザイナーファッション大賞受賞作品なども展示致します。
CFDからは14ブランドが参加。2010AW商品の販売や2011SS商品の受注会を行います。
※一部ブランドでは限定商品や先行商品有。イベント期間中、デザイナー自らお客様へのコーディネイトアドバイスや接客予定。
また今回のイベントではCFD会員のみにこだわらずゲスト参加として、国産=岐阜県のオリジナル素材を使用した岐阜県独自のブランド「オリベスク」、メイ ド・イン・ジャパンプロジェクトが運営する「THE COVER NIPPON」では日本各地から集めた素材、デザイン、しつらえ、モノづくり環境にこだわった商品の数々、その他社団法人日本毛皮協会のファー小物、 SHINDOのリボンを用いた「graceart」のヘアアクセサリーなど、魅力的な小物も勢ぞろい致します。
JFW新人デザイナーファッション大賞では、今年度の受賞作品や過去の作品を展示すると同時に注目の新人デザイナー4名の商品も販売致します。
NorieM-designersブースでは、NorieMがこだわりをもってセレクトしたブランドの個性あふれる商品の数々が勢ぞろい致します。
現在のファッションシーンを映し出す魅力的な商品をぜひお手に取ってご覧下さい!!
http://www.cfd.or.jp/news/20101102.html
CFDがそごう横浜店とコラボ、11月2〜6日、クリエーターズフェスタ
東京ファッションデザイナー協議会(CFD、渋谷区千駄ヶ谷)は11月2日〜7日の6日間、そごう横浜店とのコラボレートイベント第2弾として、「JAPAN クリエーターズフェスタin YOKOHAMA」を開催する。
このイベントでは、新進のファッションデザイナーによるモード情報の発信や、日本の素材・縫製技術を生かした商品の紹介するほか、新人デザイナーファッション大賞受賞作品なども展示する。
CFDからは14ブランドが参加。2010年秋冬物商品の販売や2011年春夏物商品の受注会を行う。
一部ブランドでは、限定商品や先行商品も含み、イベント期間中、デザイナーみずから、コーディネイトのアドバイスや接客なども予定している。
また、今回のイベントでは、CFD会員にこだわらず、ゲスト参加として、国産のオリジナル素材を使用した岐阜県独自のブランド「オリベスク」や、メイ ド・イン・ジャパンのプロジェクトが運営する「THE COVER NIPPON」では、日本各地から集めた素材、デザイン、しつらえ、モノづくり環境にこだわった商品の数々を、前面に押し出す。
ほかに、社団法人日本毛皮協会のファー小物、SHINDOのリボンを用いた「graceart」のヘアアクセサリーなど、小物類も揃える。
JFW新人デザイナーファッション大賞の今年度の受賞作品や過去の作品を展示すると同時に、注目の新人デザイナー4名の商品も販売する。
また、NorieM-designersブースでは、NorieMがこだわりをもってセレクトしたブランドの、個性あふれる商品の数々を勢ぞろいさせる。
CFDメンバーからは、荒川 眞一郎、荒井 沙羅 、石田 欧子、安達 稔、稲葉 みちよ、周布 歩美、杉本 ちゆき 、甲賀 真理子 、CABARET AKI、JACKA KUZU 、田 陽子、山崎 智江美 、畠山 巧、山本 景化、中野 裕通が参加。
ほかに、ゲストとして、住谷 一彦 、大林 俊介、、五十嵐 一貴なども参加する。(2010-10-31)
http://www.harajukushinbun.jp/headline/1883/index.html
そごう横浜店 開店25周年×CFD コラボレートイベント
JAPAN クリエーターズフェスタ in YOKOHAMA
期間 11月2日(火)〜11 月7日(日)
時間 10:00〜20:00(最終日は17:00閉場)
場所 そごう横浜店 8階 特設会場
東京ファッションデザイナー協議会ではそごう横浜店とのコラボレートイベント第2 弾「JAPAN クリエーターズフェスタin YOKOHAMA」を11月2日〜7日の6日間、そごう横浜店8階 特設会場にて開催致します。
このイベントでは新進のファッションデザイナーによるモード情報の発信や、日本の素材や製法技術を生かした商品の紹介、また新人デザイナーファッション大賞受賞作品なども展示致します。
CFDからは14ブランドが参加。2010AW商品の販売や2011SS商品の受注会を行います。
※一部ブランドでは限定商品や先行商品有。イベント期間中、デザイナー自らお客様へのコーディネイトアドバイスや接客予定。
また今回のイベントではCFD会員のみにこだわらずゲスト参加として、国産=岐阜県のオリジナル素材を使用した岐阜県独自のブランド「オリベスク」、メイ ド・イン・ジャパンプロジェクトが運営する「THE COVER NIPPON」では日本各地から集めた素材、デザイン、しつらえ、モノづくり環境にこだわった商品の数々、その他社団法人日本毛皮協会のファー小物、 SHINDO のリボンを用いた「graceart」のヘアアクセサリーなど、魅力的な小物も勢ぞろい致します。
JFW 新人デザイナーファッション大賞では、今年度の受賞作品や過去の作品を展示すると同時に注目の新人デザイナー4名の商品も販売致します。
NorieM-designers ブースでは、NorieM がこだわりをもってセレクトしたブランドの個性あふれる商品の数々が勢ぞろい致します。
【CFD参加ブランド・デザイナー】
<MODEACOTE>安達 稔 レディス・ファッション
<araisara>荒井 沙羅 ファッション小物
<SHINICHIRO ARAKAWA>荒川 眞一郎 メンズ&レディス
<H.at>石田 欧子 レディス&メンズ帽子
<MICHIYO INABA>稲葉 みちよ レディス・ファッション
<GUT' S DYNAMITE CABARETS>CABARET AKI・JACKAL KUZU メンズ&レディス・ファッショ
<Mariko Kohga>甲賀 真理子 レディス・ファッション
<CHIYUKI>杉本 ちゆき レディス・ファッション
<Jazzkatze><coma coda>周布 歩美 レディス・ファッション
<RADIANCE>高田 陽子 レディス・ファッション
<hiromichi nakano>中野 裕通 レディス・ファッション
<T・H・D La maison><Takumi Hatakeyama><eee-sweat>畠山 巧 レディス・ファッション
<ARTE DIVA>山崎 智江美 ファッション小物
<KEiKA>山本 景化 レディスシューズ
そごう横浜店ホームページ https://www2.sogo-gogo.com/wsc/511/N000035628/0/info_d
http://fashion-j.com/blog/news/2010/10/cfd.html

東京コレ6デザイナー作品を販売 そごう横浜店
そごう横浜店は東京ファッションデザイナー協議会(CFD)と協業し、同会員デザイナー6人の商品を10日までの2週間、期間限定で販売した=写真。広く消費者に作品を紹介する機会が少ないデザイナーと、脱・同質化や次世代顧客の開拓を目指す売り場の思いが合致した。
自転車ライフを楽しむ全館フェアに併せて出品した。変形スリットを入れたスポーティーでエレガントなスーツやライダースジャケット、メタルプリントのキャラクターTシャツなど、各デザイナーが「日常着でも使える」「そのまま仕事にも行ける」バイクファッションを展示、販売した。デザイナーが日替わりで来店し接客した。
参加デザイナーは稲葉みちよ、野田源太郎、荒川眞一郎、山田裕二、ガッツダイナマイトキャバレーズのキャバレーアキとジャッカル・クズ、山本景化の6人。
9月にもCFDなどと組んだ催事販売企画を予定しており、今後も東京コレクションに参加するデザイナーの発掘、協業を継続していく。
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| http://www.luzazul.jp | (C)BANAZO | ||||
『MODEバイクコンシャス』に参加、CFD会員の6ブランドが
そごう横浜店では4月27日(火)〜5月10日(月)、『MODEバイクコンシャス』を開催、東京ファッションデザイナー協議会(CFD)会員6ブランドが、バイク(自転車)ライフにおすすめのカジュアルなファッションを提案・販売する。
これは、全国のそごう・西武店で開催されている『エンジョイ・ナチュラル』企画の一環として行われるもので、参加ブランドはSHINICHIRO ARAKAWA(荒川眞一郎)、MICHIYO INABA(稲葉みちよ)、GUT'S DYNAMITE CABARETS(CABARET AKI & JACKAL KUZU)、HEATH(野田源太郎)、yuji yamada(山田裕二)、KEiKA(山本景化)。
各デザイナーの来店スケジュールは、4月29日(木) 13:00〜16:00 稲葉 みちよ 、4月30日(金) 16:00〜18:00 野田 源太郎 、5月1日(土) 14:00〜16:00 荒川 眞一郎 、14:00〜16:00 山田 裕二 、5月8日(土) 13:00〜20:00 CABARET AKI、JACKAL KUZU、5月9日(日) 13:00〜20:00 CABARET AKI、JACKAL KUZUとなっている。
会期は4月27日(火)〜5月10日(月)で、 会場はそごう横浜店4階の特設会場 を予定している。
http://www.harajukushinbun.jp/headline/1258/index.html
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| https://www2.sogo-gogo.com/wsc/511/N000031882/1532/info_d_pv | ||||||

そごう横浜店
そごう横浜店は、CFD(東京ファッションデザイナー協議会)と協業し、CFD会員6ブランドを集積した特設売り場を5月10日まで設けている。両者初の取り組みで、次世代のブランドを探す百貨店側とブランドの販路を広げたいCFDの思惑が一致した。そごう横浜店では、今年9月に迎える開業25周年の記念イベントとして、CFD会員を巻き込んだ大々的な催しを予定、新たな潮流が生まれそうだ。
そごう・西武は、「バイクコンシャスライフ」をテーマに掲げ、イベントを開催する。その一環として、自然を楽しむ“エンジョイ・ナチュラル”をキーワードに、自転車にクローズアップした販促を27日から全国のそごう・西武で行っている。
その一環でそごう横浜店は、CFDと協業。6ブランドの自転車にまつわる商品を4階の特設売り場で展開している。参加ブランドは、「シンイチロウアラカワ」(デザイナー=荒川眞一郎)、「ミチヨイナバ」(稲葉みちよ)、「ガッツダイナマイトキャバレーズ」(キャバレーアキ&ジャッカルクズ)、「ヒース」(野田源太郎)、「ユウジヤマダ」(山田裕二)、「ケイカ」(山本景化)。中でも、「ガッツダイナマイトキャバレーズ」は、今期間限定のTシャツを販売する。
期間中には、順次各ブランドのデザイナーが売り場で接客。コーディネート術などを伝授する。
今回の協業は、日本のデザイナーズブランドが育っていない状況を打破するための一策でもある。十数年前は、百貨店やアパレルが投資し、デザイナーを育てていたが、現在は皆無に近い状態だという。「今、デザイナーを育てることができるのは百貨店ではないだろうか」(佐藤尚弘そごう横浜店婦人服飾一部部長)という思いから、取り組みを決めた。
今回展開した6ブランドは、百貨店で展開するのは初となる。反応次第では、常設店の開設も視野に入れている。同店では、今後もテーマを設けCFDとの取り組みを継続する予定。また、9月30日に迎える25周年に向け、催事場を使用しCFD会員のブランドを大々的に取り扱う計画もある。


http://www.dance-media.com/videodance/index.html
『MODEバイクコンシャス』に参加、CFD会員の6ブランドが
そごう横浜店では4月27日(火)〜5月10日(月)、『MODEバイクコンシャス』を開催、東京ファッションデザイナー協議会(CFD)会員6ブランドが、バイク(自転車)ライフにおすすめのカジュアルなファッションを提案・販売する。
これは、全国のそごう・西武店で開催されている『エンジョイ・ナチュラル』企画の一環として行われるもので、参加ブランドはSHINICHIRO ARAKAWA(荒川眞一郎)、MICHIYO INABA(稲葉みちよ)、GUT'S DYNAMITE CABARETS(CABARET AKI & JACKAL KUZU)、HEATH(野田源太郎)、yuji yamada(山田裕二)、KEiKA(山本景化)。
各デザイナーの来店スケジュールは、4月29日(木) 13:00〜16:00 稲葉 みちよ 、4月30日(金) 16:00〜18:00 野田 源太郎 、5月1日(土) 14:00〜16:00 荒川 眞一郎 、14:00〜16:00 山田 裕二 、5月8日(土) 13:00〜20:00 CABARET AKI、JACKAL KUZU、5月9日(日) 13:00〜20:00 CABARET AKI、JACKAL KUZUとなっている。
会期は4月27日(火)〜5月10日(月)で、 会場はそごう横浜店4階の特設会場 を予定している。
http://www.harajukushinbun.jp/headline/1258/index.html
CFD 6ブランドがそごう横浜店『MODEバイクコンシャス』に参加
そごう横浜店では4月27日(火)〜5月10日(月)の間、『MODEバイクコンシャス』を開催。
CFD会員6ブランドが、バイク(自転車)ライフにおすすめのカジュアルなファッションを提案・販売します。これは全国のそごう・西武店で開催されている『エンジョイ・ナチュラル』の催しの一環として行われるもので、参加ブランドはSHINICHIRO ARAKAWA(荒川眞一郎)、MICHIYO INABA(稲葉みちよ)、GUT'S DYNAMITE CABARETS(CABARET AKI& JACKAL KUZU)、HEATH(野田源太郎)、yuji yamada(山田裕二)、KEIKA(山本景化)です。
各デザイナーの来店日程は下記の通り。詳しくは下記のURLからアクセスしてみてください。
【デザイナー来店予定スケジュール】
4月29日(木)13:00〜16:00 稲葉 みちよ
4月30日(金)16:00〜18:00 野田 源太郎
5月1日(土)14:00〜16:00 荒川 眞一郎
14:00〜16:00 山田 裕二
5月8日(土) 13:00〜20:00 CABARET AKI、JACKAL KUZU
5月9日(日) 13:00〜20:00 CABARET AKI、JACKAL KUZU
13:00〜15:00 山本景化
(敬称略)
会期:4月27日(火)〜5月10日(月)
場所:そごう横浜店4階 特設会場
URL:http://www2.sogo-gogo.com/enjoy-natural/bcl/index.html
http://www.cfd.or.jp/news/20100426.html
CFD 6ブランドがそごう横浜店『MODEバイクコンシャス』に参加
そごう横浜店では4月27日(火)〜5月10日(月)の間、『MODEバイクコンシャス』を開催。
東京ファッションデザイナー協議会(CFD)会員6ブランドが、バイク(自転車)ライフにおすすめのカジュアルなファッションを提案・販売します。
これは全国のそごう・西武店で開催されている『エンジョイ・ナチュラル』の催しの一環として行われるもので、参加ブランドはSHINICHIRO ARAKAWA(荒川眞一郎)、MICHIYO INABA(稲葉みちよ)、GUT'S DYNAMITE CABARETS(CABARET AKI & JACKAL KUZU)、HEATH(野田源太郎)、yuji yamada(山田裕二)、KEiKA(山本景化)です。各デザイナーの来店日程は下記の通り。詳しくは下記のURLからアクセスしてみてください。
【デザイナー来店予定スケジュール】
4月29日(木) 13:00〜16:00 稲葉 みちよ
4月30日(金) 16:00〜18:00 野田 源太郎
5月1日(土) 14:00〜16:00 荒川 眞一郎
14:00〜16:00 山田 裕二
5月8日(土) 13:00〜20:00 CABARET AKI、JACKAL KUZU
5月9日(日) 13:00〜20:00 CABARET AKI、JACKAL KUZU
敬称略
会期:4月27日(火)〜5月10日(月)場所:そごう横浜店4階 特設会場
URL: http://www2.sogo-gogo.com/enjoy-natural/bcl/
東京ファッションデザイナー協議会
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷 3-16-3 メイゾン原宿 301
TEL : 03-5413-3188 FAX : 03-5413-1775 E-MAIL cfdtokyo@cfd.or.jp
<CFD Home Page TOKYOFASHION! >
http://www.cfd.or.jp
http://fashion-j.com/blog/news/2010/04/cfd-6mode.html

松戸競輪とCFDがタッグ
場内制服を会員デザイナーがデザイン
松戸競輪は、第63回日本選手権競輪の開催に向け、場内スタッフのユニフォームを一新する。このイメージチェンジに東京ファッションデザイナー協議会(CFD)が協力。CFD会員デザイナーにデザイン画を公募した。
その後、松戸競輪場関係者による選考会が行われ、稲葉みちよ、荒川眞一郎のデザインが採用された。稲葉みちよが手掛けた窓口女性のユニフォームは、広めのスタンドカラー、ウエストをシェイプさせたチュニック丈のすっきりとしたデザイン。
ウエストはベルトでサイズ調整可能。Tシャツでもブラウスでも着用できるようなネックラインにするなど、女性ならではの配慮が各パートに生かされている。
荒川眞一郎は、ブルゾン、接客服、警備服の3種類のデザインを担当。競輪マークを全面にプリントしたブルゾンは、タウンで着られるバイシクルウエアのテイストを盛り込み、カジュアル&スポーティーを兼ね備えたシャープなデザインになっている。
接客を担当する女性の制服にはポスターカラーのパープルを使用。テーラードのような襟が途中で消えるデザインをベストに取り入れ、ブラウスにはサイクリングのプロテクションを想起させるパッチを施した。
2人のデザイナーによるユニフォームは、3月2日に開幕する日本選手権競輪(7日まで)でお披露目となる。

荒川眞一郎さん、稲葉みちよさんが競輪のイメージチェンジに一役
「MATSUDO G1日本選手権競輪」開催に向けスタッフユニフォームを一新
松戸競輪場が「第63回日本選手権競輪(G1)」開催にむけ場内スタッフのユニフォームを一新致します。このイメージチェンジにCFDが協力し、会員デザイナーにデザイン画を公募。松戸競輪場関係者による選考会が行われ、稲葉みちよさん(MICHIYO INABAデザイナー)と荒川眞一郎さん(SHINICHIRO ARAKAWAデザイナー)のデザインが採用されました。
稲葉みちよさんが手掛けた窓口女性のユニフォームは広めのスタンドカラー、ウエストをシェイプさせたチュニック丈のすっきりとしたデザイン。
自転車をイメージしたシルバーグレーに空色のコンビネーションカラーでエコ・スポーツをアピール。ウエストはベルトでサイズ調整可能、Tシャツでもブラウスでも着用できるようなネックラインにするなど女性ならではの配慮が各パートに生かされていて、スポーティーな中にもエレガントさが漂うユニフォームに仕上がっています。
荒川眞一郎さんはブルゾン、接客服、警備服の3種類のデザインを担当。競輪マークを全面にプリントしたブルゾンは、街で着られるバイシクルウェアのテイストを入れ込み、カジュアルとスポーティーを持ち合わせた斬新でシャープな印象のデザインとなっています。
接客を担当する女性の制服にはポスターカラーのパープルを使用。荒川さん独特のテーラードのような襟が途中で消えるデザインをベストに取り入れ、ブラウスにはサイクリングのプロテクションを連想させるパッチを施すなど、シンプルながら凛としたイメージに仕上がっています。
警備服はサイクリングのプロテクション機能を思い起こさせるパッチを肩と肘に施したテーラードジャケットで、従来の警察官のような雰囲気から紳士的なイメージに。
この2名のデザイナーによるユニフォームは3月2日から開催される「MATSUDO G1」からお披露目されます。ぜひ会場に足を運んで新しいユニフォームを実際にご覧ください。
http://www.cfd.or.jp/news/20100221.html

CFD荒川、稲葉の両デザイナーが、松戸競輪のイメージ一新に一役
東京ファッションデザイナー協議会(CFD、渋谷区千駄ヶ谷)に所属するデザイナーの稲葉みちよ、荒川眞一郎の両氏が、「MATSUDO G1日本選手権競輪」開催に向けて、スタッフユニフォームの一新を担う。千葉県・松戸競輪場が「第63回日本選手権競輪(G1)」開催に向け、場内スタッフのユニフォームを一新するのに伴い、このイメージチェンジにCFDが協力し、会員デザイナーにデザイン画を募ったところ、稲葉みちよ(MICHIYO INABA)、荒川眞一郎(SHINICHIRO ARAKAWA)の作品が採用された。
稲葉みちよデザイナーが手がける窓口女性のユニフォームは、広めのスタンドカラー、ウエストをシェイプさせたチュニック丈のスッキリしたデザイン。自転車をイメージしたシルバーグレーに空色のコンビネーションカラーで、エコ・スポーツをアピール。
ウエストは、ベルトで調整可能。Tシャツでもブラウスでも着用できるようなネックラインにするなど女性ならではの各パートに生かされていて、スポーティな中にもエレガントさが漂う。
荒川眞一郎デザイナーはブルゾン、接客服、警備服の3種類のデザインを担当。競輪マークを全面に採用したブルゾンは、街で着られるバイシクルウエアのテイストを取り入れ、カジュアルとスポーティを持ち合わせた斬新でシャープな印象を与える。
接客を担当する女性の制服には、ポスターカラーのパープルを使う。
テーラードのような襟が途中で消えるデザインをベストに取り入れ、ブラウスにはサイクリングのプロテクションを連想させるパッチを施すなど、シンプルながら、凛としたイメージに仕上げる。
警備服は、サイクリングのプロテクション機能をような、パッチを肩と肘に施したテーラードジャケットで、従来の警察官の雰囲気から紳士的なイメージに変えている。
第63回日本選手権競輪 MATSUDO G1は3月2日(火)〜7日(日)、千葉県・松戸競輪場で開催される。
http://www.harajukushinbun.jp/
http://www.fazoo.jp/fashion_news/article/672/
http://jp.ibtimes.com/article/biznews/100218/50757.html
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荒川眞一郎、稲葉みちよが競輪のイメージを変える!スタッフユニフォームをデザイン
松戸競輪場が「第63回日本選手権競輪(G1)」開催にむけ場内スタッフのユニフォー ムを一新した。
実はこのイメージチェンジにCFDが協力し、会員デザイナーにデザイン画を公募し、 稲葉みちよ氏(MICHIYO INABAデザイナー)と荒川眞一郎氏(SHINICHIRO ARAKAWAデ ザイナー)のデザインが採用された。
両者の手がけたデザインともに「これからのユニフォームはオシャレでなくて は・・・」と思わせるデザイン。
稲葉氏が手掛けた窓口女性のユニフォームは、広めのスタンドカラー、 ウエストをシェイプさせたチュニック丈のすっきりとしたデザインが特徴。
自転車をイメージしたシルバーグレーに空色のコンビネーションカラーでエコ・ス ポーツをアピール。
ウエストはベルトでサイズ調整可能、Tシャツでもブラウスでも着用できるような ネックラインにするなど女性ならではの配慮が各パートに生かされていて、 スポーティーな中にもエレガントさが漂うユニフォームに仕上がっている。
荒川氏が担当したのはブルゾン、接客服、警備服の3種類のデザイン。競輪マークを 全面にプリントしたブルゾンは、 街で着られるバイシクルウェアのテイストを入れ込みむことで、カジュアルとスポー ティーを持ち合わせた斬新でシャープなデザインに仕上がった。
接客を担当する女性の制服にはポスターカラーのパープルを使用。荒川氏独特のテー ラードのような襟が途中で消えるデザインをベストに取り入れ、 ブラウスにはサイクリングのプロテクションを連想させるパッチを施すなど、シンプ ルながら凛としたイメージ。
警備服はサイクリングのプロテクション機能を思い起こさせるパッチを肩と肘に施し
たテーラードジャケットで、
従来の警察官のような雰囲気から紳士的な印象へと変わった。
http://www.fashion-press.net/news/840

荒川眞一郎さん、稲葉みちよさんが競輪のイメージチェンジに一役
by 東京ファッションデザイナー協議会
「MATSUDO G1日本選手権競輪」開催に向け
スタッフユニフォームを一新
松戸競輪場が「第63回日本選手権競輪(G1)」開催にむけ場内スタッフのユニフォームを一新致します。
このイメージチェンジにCFDが協力し、会員デザイナーにデザイン画を公募。松戸競輪場関係者による選考会が行われ、稲葉みちよさん(MICHIYO INABAデザイナー)、荒川眞一郎さん(SHINICHIRO ARAKAWAデザイナー)のデザインが採用されました。
稲葉みちよさんが手掛けた窓口女性のユニフォームは広めのスタンドカラー、ウエストをシェイプさせたチュニック丈のすっきりとしたデザイン。
自転車をイメージしたシルバーグレーに空色のコンビネーションカラーでエコ・スポーツをアピール。
ウエストはベルトでサイズ調整可能、Tシャツでもブラウスでも着用できるようなネックラインにするなど女性ならではの配慮が各パートに生かされていて、スポーティーな中にもエレガントさが漂うユニフォームに仕上がっています。
荒川眞一郎さんはブルゾン、接客服、警備服の3種類のデザインを担当。競輪マークを全面にプリントしたブルゾンは、街で着られるバイシクルウェアのテイストを入れ込み、カジュアルとスポーティーを持ち合わせた斬新でシャープな印象のデザインとなっています。
接客を担当する女性の制服にはポスターカラーのパープルを使用。荒川さん独特のテーラードのような襟が途中で消えるデザインをベストに取り入れ、ブラウスにはサイクリングのプロテクションを連想させるパッチを施すなど、シンプルながら凛としたイメージに仕上がっています。
警備服はサイクリングのプロテクション機能を思い起こさせるパッチを肩と肘に施したテーラードジャケットで、従来の警察官のような雰囲気から紳士的なイメージに。
この2名のデザイナーによるユニフォームは3月2日から開催される「MATSUDO G1」からお披露目されます。
ぜひ会場に足を運んで新しいユニフォームを実際にご覧ください。
第63回日本選手権競輪 MATSUDO GI
2010年3月2日(火)〜7日(日)
開催:松戸競輪場/後援:経済産業省
松戸けいりん http://www.matsudokeirin.jp/
http://www.fashion-j.com/r/reg/1293.html
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「若さを保つ秘訣」講習会〜かながわ女性経営者中央会〜
組合に所属する女性経営者による組織であるかながわ女性経営者中央会(WPS)は12月8日、神奈川中小企業センター内会議室で経営講座を開催した。
経営講座は、会員が順番に講師になり学び合う。
今回は、「若さを保つ秘訣」を共通テーマに、ファッションデザイナーの稲葉みちよ氏とダンス教室経営の杉村喜代子氏が講師を務めた。
稲葉氏からは、体の健康と心の健康が美へと繋がると、杉村氏は美しい姿勢と歩き方を実践しながら健康の秘訣をそれぞれ語った。
http://www.chuokai-kanagawa.or.jp/skkana/201001/news/
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シンガーソング・ミュージックアーチスト・清音(SAYANE)、コクーン・プロジェクトの曲『今、つむぐ夢』を発表 |
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Sea.Co ●白楽/スコーン専門店
うのはなスコーン 約8種 1個 ¥210
ヘルシー&ビューティをコンセプトに、
小麦、卵未使用のスコーンを販売。
国産大豆のおからや甜菜糖、タピオカ粉を使った生地は、
いままでにないモチモチ食感。
食物繊維やオリゴ糖が豊富で体の中からキレイに!
←定番のチョコレート。奥は、あんを包んだよもぎあん。
11/30(月)まで販売予定
住所:横浜市神奈川区白幡町2-18
TEL:045-434-6681
営業時間:11:00〜19:00(LO)
定休日:なし
席数:6席(イートイン可)
パーキングエリア:なし
交通手段:東急東横線白楽駅より徒歩5分
HP:www.sea-co.jp/
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in 赤レンガ倉庫1号館YFW会場 |
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in ララ物資記念碑前 |
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in “横浜オクトーバーフェスト2009in赤レンガ倉庫” |
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| http://spoonbread.jp/ | |||||
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| http://www.456saikan.com | ||||||

懐かしさと若きパワーが融合した、活気に満ちた街
白楽
街で人気の名店案内
Sea.Co
健康美人を目指すなら
おからスコーンが◎
ファッションデザイナー・MICHIYO INABAがプロデュースする
スコーン専門店が2年前にオープン。「ヘルシー&ビューティー」
をコンセプトとする同店では、スコーンの原料となる小麦粉の代わりに国産大豆のおからを使用。卵も使っていないのに、もちもちと弾力のある食感はクセになるおいしさ。おやつとしてはもちろん、食事やおつまみにも最適。食べるほどにきれいになれそう!?
横浜市神奈川区白幡町2-18
(TEL)045-434-6681
(営業時間)11:00〜19:00
(定休日)無休
駅西口より妙蓮寺駅方面に徒歩5分

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「ヘアメイク最前線」第40回
ヘア&メイクアップアーティスト 風間 瞬
現在、日本で今いちばん盛り上がっている地域は横浜だ。それは開港150周年ということで、 「開港博Y+150(会期:2009.4.28〜9.27)」の横浜150年目の大博覧が展開されているからだ。
今回は、横浜を代表するファッションデザイナーの稲葉みちよ氏の「ブティックAURA」にお邪魔して、色々なお話をお聞きした。
東急東横線の横浜駅からの延長で、みなとみらい線の終点駅、「元町中華街」駅で降りると、すぐに元町商店街にアクセスできる。地下深いホームから地上の改札口に上がると、そこはもう、潮風が香るエトランゼの世界だった。ブティク&ショールームは徒歩2〜3分の商店街の中に存在した。
透きとおる肌と神秘的な眼差しの稲葉氏は、心地よい自然なオーラを放っていた。女性デザイナーの中でも飛切りの美人だ。
生粋の横浜生まれ横浜育ちの彼女は、幼い頃から洋服が大好きで、ファッションデザイナーの道を選んだ。龍(ドラゴン)も大好きでブランドマークにもなっており、店内には龍の置物などさり気なくお洒落にディスプレイされている。シルバーの新「MacBook」もキラキラと輝いていた。アップルファンにはたまらない。
まず、洋服のデザイン作りで注目したいのが、天然素材(シルクなど)にこだわっていること。それと現代社会で欠かせないPC(パーソナルコンピューター)との融合。今でこそPCやMacは一人一台所有する時代だが、10年以上も前から、この革新的な発案とデザインを取入れているデザイナーは彼女くらいだろう。
例えば、東芝ノートPC、「DynaBook」とのコラボではお洒落なバックを開発。これは既存のありきたりのパソコンバックとは異次元の、洗練された、持歩きバックだ。マテリアルは上質のクロコを型押しの牛革を使用し、クッションにはコルクを敷き詰めてある。洋服では革素材の「ウェアラブルファッション」を多数デザインされ、一世を風靡してきた。それと人体に優しいナノテクノロジー(超微細技術)素材を使用し、電磁波を遮断する、ファッションと先端技術のコラボも心がけ、パーソナルコンピュター黎明期時代のファッションデザイナーの先駆者となった。
1997年に春夏コレクションより東京コレクションに参加。その後一貫して「リッチな不良」をコンセプトに、アナログとデジタルの融合をイメージしたコレクションを発表。これまでに(株)東芝、花王(株)、Sammy(株)、(株)TBS、(株)タカラなど各社とのコラボやスカーフやファッションデザインコンテストの審査員、フランス映画祭のコメンテーター、講師、NTTデータ・INFORIUMの制服の制作・デザイン、中国で学生と一緒にファッションショーの展開など書ききれないくらい、活躍は幅広く目覚しい。
今回は特別にステキなメッセージを戴いた。
[龍の如く]
ファッションデザイナー稲葉みちよは、1993年にファッションブランドMICHIYO INABAを、生まれ育った横浜の元町で立ち上げ、本物だけが持つ、輝きを追い求めた服作りを追求しています。更に東京コレクションでの発表や、様々な有名企業とのコラボレーションを積極的に行い、TVやラジオ、新聞、雑誌などのメディアや口コミを通じて世界に発信し、認知度を高め続けています。この経験と実績を生かし、2006年より「衣食遊」のトータルプロデュースを開始いたしました。
これを「コクーンプロジェクト」と名付け、昨年7月の社団法人神奈川県繊維協会「繊維デザイン研究セミナー」in神奈川中小企業センターにて、講演・発表いたしました。
現在の日本は、バブル破壊のつけの清算や、米国経済システムの失敗に巻き込まれ、日本人の価値観は金銭第一となっています。また教育や福祉政策の誤りから、間違った個人主義を生み、他人を尊重する気持ちや助け合いの精神が破壊し、人間関係も非常にぎすぎすしたものへと変化してきました。海外からの輸入品に頼ってきた日本人は、日本人としての誇りをも失い、国力衰退の道を歩んでいます。このような状況を見るにつけ、人と人の心の和(輪)の大切さを感じます。そこでファッションデザイナーとして出来る事として、ファッションを基本とした美により、人と経済を潤滑させるシステムを考えました。そして、この循環からイメージされる丸い形をシルクの原料である繭に例えて、「コクーン・プロジェクト」と名付けました。
その一つは衰退しつつある養蚕の復活。日本の絹を世界に発信する新シルクロードです。
そして、バイオマスによる新素材の開発や、ヘルシー&ビューティを基本にした地球と身体に優しい、食品をも開発しています。
「衣食遊」を人と人の心の輪(和)を中心に、音楽やART、バレエや映画等、様々なアーチスト達のファッションプロデュースを通じてMICHIYO INABAのコクーンプロジェクトは、日本から世界に向けて、龍のごとく舞い上がります。
今回の写真のモデルは、板倉リサさん。女優で元ミス日本(プレタポルテ)
インド映画「ダンス!ダンス!ダンス!」のヒロインであり、エスニックな美しさの香る美女です。
衣装はMICHIYO INABA(全商品シルク100%)
(MICHIYO INABAファッションプロデュース)
「MICHIYO INABAプロフィール」
稲葉みちよ/横浜市出身
東京ファッションデザイナー協議会会員
NPO法人日本文化経済リサーチセンター、理事
学校法人田中千代学園・東京田中短期大学、元客員教授
(コンタクト)
What's Up Co.,Ltd.
神奈川県横浜市中区元町 1-31
ラ・スピーガ元町3F
TEL:045-671-0602 FAX:045-671-0672
Mail:info@michiyoinaba.com
www.michiyoinaba.com




〜開港150周年に吹くボリウッドの風〜
本作は日本を訪れていたアクラム監督が、横浜の街に触れ、
『私は、ここで映画を撮りたい』と呟いたことからはじまった。
急遽、映画最大の見所となる「ナチュロ(踊れ!)」の舞台は、
横浜市内にて横浜市の協力の下、行われた。
桜の花をバックに踊るシーンでは、
現地でお花見している方々が集まって踊りだしたり、
撮影のエピソードには事欠かない。
文化・風土の違いより、食事、習慣・気候など撮影中は、
スタッフに困難が襲いかかるが、インドスタッフの持ち前の明るさと、
ボランティア市民の参加により、日印の文化の壁を乗り越え、
人と人が歩み寄る相互の文化交流にまで広がったという。
インド版ウエストサイドストーリーともいえる、
笑いあり、歌あり、アクションあり、
そして、ダンスありのハイテンションムービーに
横浜の街がどう描かれるのか今から公開が楽しみだ。
横浜開港150周年に吹いた心地よく、
にぎやかなボリウッドの風に触れた。
■板倉リサ 氏
映画『ダンス!ダンス!ダンス!』ヒロイン。
ミス日本・ミスアジアのタイトルを持ち、
ミュージカル女優としても活躍している。
ナチュロ!ナチュロ!ナチュロ!(板倉氏)
この映画のスタートの当時は日本人は私だけ
いろいろな出会いや偶然から日本側にも素晴らしいチームができて
ここまで来ました。
インド人のパワフルさ日本人の細やかな気づかいなどを
お互いの良さを活かしながら、
素晴らしいパートナーとして撮影しています。
良い映画が出来上がると思います。
『ナチュロ!』とは『共に踊りましょう!』の意味。
ボリウッド映画といえばダンスシーン。
最後のダンスシーンを撮り終わったとき、もう一度音楽をかけ
『ナチュロ!ナチュロ!ナチュロ!』
とスタッフ全員で踊ったほど。
市場や満開の桜の中など横浜中で撮影したダンスシーンは
この映画の一番の見どころ。
さあ、ナチュロ!
■大場多美子 氏
映画『ダンス!ダンス!ダンス!』制作にて、
横浜とインドの架け橋となる。
LLC PiTiVi代表。
つながりから生まれた奇跡的な映画(大場氏)
横浜を訪れた監督が、ヨコハマに魅せられ、
今まで撮影したシーンをゼロから
取り直してまで取り組んだ映画。
急に決まった撮影のための強行日程に加え、
史上初の本格的な横浜撮影、
普通はありえない市民参画のダンスシーンなど
今思えばやりきれたことが奇跡と思えるほど。
日印のつながりから生まれた奇跡的な映画Dance!Dance!Dance!お楽しみに!
また、横浜にて、ナチュロコンテストやボリウッドカフェのような
楽しい新しい企画をどんどん考えてスタートさせて
これからも横浜とインドの文化交流を盛んにしていきたいと思います。
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「甘くない、新しい食感のスコーンを目指しました」とお菓子作家のシーコさん=写真左。小麦粉、卵は使わない。豆腐またはおから以外の材料は、発芽玄米粉、タピオカ粉。甘さは甜菜糖で出す。焼きたては外はカリッ、中はふわふわでもっちり。独特の食感は後を引くおいしさ。定番の「豆腐スコーン」=写真右=に、今月上旬から新作「うのはなスコーン」も。豆腐以上にもっちりしているが、豆腐では少量使っているバターを使っていないこともあって、低カロリー&ヘルシーと早くも評判。いずれもプレーン105円、その他は126円。
使っているのは、地元・六角橋の老舗豆腐店から仕入れた国産大豆の豆腐やおから。素材の持ち味を生かし、体にやさしい味に仕上がっている。夕方には売り切れることも。
<食べてみました>豆腐スコーンは生地に練り込むタイプのアレンジ(かぼちゃなど)
が主だが、「うのはな」は具材を包むタイプ。シーコさんのお薦めは、“お総菜感覚”
で食べられる「ひじき」=写真=と「切り干し大根」。和風の味は、もちもちのおか
ら生地との相性抜群。どれも小ぶりで3、4個ペロッと食べられる。(円)
ネットでの販売が評判を呼び、2007年12月にオープン。イートインも可能で、
好みのスコーン2個にドリンクが付くセットは630円。
☆横浜市神奈川区白幡町2の18。白楽駅徒歩5分。午前11時〜午後7時。水曜休み。6
席。
TEL:045(434)6681 HP:http://www.sea-co.jp/
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| 写真協力 竹浪明 HPアドレス http://takenamiakira.jp | |||||

バイオリニストの斎藤アンジュ玉藻さんとピアニストのイヴ・アンリさんが六
日、金沢市の北國新聞赤羽ホールでデュオリサイタル(北國新聞社など後援)を行い、
初演となる「加賀YUZEN」など五曲で澄んだ旋律を響かせた。
アンリさんが加賀友禅を題材に作曲した「加賀YUZEN」では、和と洋の雰囲気
を融合した優しく温かい音色が広がった。バッハの「無伴奏パルティータ第二
番」では、斎藤さんが五楽章からなる物語を豊かに描き、アンリさんはショパン
の「ノクターン」などで華麗な音色を広げた。
最後のベートーベンのバイオリンソナタ「クロイツェル」では、バイオリンと
ピアノの激しい掛け合いの後、歓喜に満ちた旋律を広げ、華やかに締めくくった。
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ララ物資とは、アメリカからの救援物資の事であり、日本はララ物資に感謝の意を表し、日本とアメリカの架け橋となる女性親善大使を選出致しました。
これがミス日本コンテストの始まりでございます。
そのララ物資を積んだ第1船は横浜新港埠頭に着岸し、1950年に開催致しました第1回ミス日本コンテストの最初の受賞者「山本富士子」が、女性親善大使を務めました。
そして、横浜新港埠頭には「ララ物資」への感謝の意を込めた、香淳皇后の詠まれた御歌が刻まれた記念碑がございます。
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色とりどりの「横浜スカーフ」を展示する「2008 横浜ファッションウィーク」が三日から横浜市中区の赤レンガ倉庫1号館で開かれている=写真。横浜ファッションウィーク実行委員会の主催で十八日まで。
会場には横浜のスカーフ産業の歴史や技術を解説するパネルや、二〇〇六年までに開かれたコンテストで入賞したスカーフを展示。スカーフをおしゃれに活用する教室や参加メーカーのオリジナルスカーフの販売も行われている。
同実行委事務局は「横浜スカーフは世界一の技術と素材、配色の良さを持つ。ぜひ多くの人に見に来てほしい」と話していた。
十日午後には、ミス日本グランプリの鈴木恵理さんらが来場するという。横浜スカーフのデザインを競うコンテストは〇六年で幕を閉じ、昨年から横浜ファッションウィークが催されている。問い合わせは、同実行委TEL 080(1273)7804。(中馬 健作)
ファッションの秋を彩る「横浜ファッションウィーク」が二十日から、横浜市中区新港の横浜赤レンガ倉庫一号館で始まった。横浜の代表的な地場産品である横浜スカーフの振興事業で、会場には五千種類以上のスカーフが飾られ、洋服への合わせ方や使い方のアドバイスなどを行っている。実行委員会の主催。入場無料。
エントランスロビーに展示したパネルでは、横浜開港後から絹(シルク)が扱われ、特産品のスカーフは一九三四年ごろには横浜で国産消費の約九割、世界の三〜四割が生産されていた歴史などを紹介。現在も横浜では十五社程度の地場メーカーがオリジナル商品を製造しており、会場には色とりどりのスカーフが展示されている。十一月四日までの期間中は常時コーディネートのアドバイスがあるほか、二十七日からの土・日曜には無料アレンジ教室も開かれる。
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